2015年12月28日 (月) | Edit |
名残を惜しみつつ。
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閉店前最後の土曜にルリを誘って行ってきました。
が、開店1時間前にも関わらず、
お店の前には長蛇の列が。
グループ客も多く、入店が危ぶまれましたが
ぎりぎりで外のテーブル卓に着席できました。
初回のターンで入れなかったお客さんは、
2時間待った挙句に品切れ宣告されて
帰って行かれたので危ないところだった…。

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店内は大盛況。
愛されている証拠です。

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レバどーん。
焼き物がこれまでにない速さで売り切れていく。
ちと忙しなかったけれど、堪能してもらえたなら
はるばる呼びつけた甲斐があったというもの。

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そして翌週の月曜にまた伺う。
普段なら定休日のためか、
いつもの土曜くらいに穏やかでした。

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この日は常連さんが多く、ほとんどの人が
焼き物のオーダーを聞かれることなく
三代目から自動提供されていた。

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食べ納めのレバ。

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さくさくのアブラ。
これくらいの焦げはご愛嬌。
相方は「残ってたら」と言われたワッパが
最後の最後に出てきて良かったね。

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店内に貼られた写真。
みんな笑顔です。
ここの居心地の良さは、二代目と
お店の人たちの人柄あってこそ。
なくなってしまうのは本当に惜しいし、寂しい。

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マスター、お疲れ様でした。
これからもお元気で。
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